シェルスクリプトマガジン

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ラズパイ入門ボード向けソースコード集

投稿日:2018.01.10 | カテゴリー: コード

シェルスクリプトマガジンとビット・トレード・ワンで共同制作したRaspberry Pi拡張ボード「ラズパイ入門ボード」のソースコード集です。雑誌と一緒にご活用ください。

ソースコードの入手先

※関連記事掲載時に追加していきます。

40歳から始める、オレとRubyプログラミング(vol.52掲載)

投稿日:2018.01.10 | カテゴリー: コード

著者:しょっさん

前回は、インフラ管理アプリ「Reins」の今後の方針について、「プログラムを俯瞰してリファクタリングしよう」「Reins Agentを監視できるようにしよう」「データフォーマットを標準化しよう」という三つのポイントに着目して定めました。
今回は、前回定めた方針に従って、プログラムを更新します。ただし、すべての変更点を載せるとプログラムだけでも相当な分量になりそうだったので、次の二つについてのみ、プログラムと変更点を説明します。
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特集2 ラズパイ入門ボードの使い方(Vol.52掲載)

投稿日:2018.01.10 | カテゴリー: コード

著者:米田聡

シェルスクリプトマガジンでは、小型コンピュータボード「Raspberry Pi」(ラズパイ)のプログラミングが楽しめる拡張ボード「ラズパイ入門ボード」を制作しました。本特集では、このラズパイ入門ボードに関する基本的な使い方の一部を紹介します。
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漢のUNIX サードパーティ製ライブラリを使う(Vol.52掲載)

投稿日:2018.01.10 | カテゴリー: コード

著者:後藤大地

これまでシステムに用意されている標準ライブラリだけを使ってソースコードを作成する例を取り上げてきたが、次のステップとしてサードパーティ製のライブラリを使う方法を紹介しよう。システムに標準で用意されているライブラリはすべての処理に対応しているわけではないので、特定の処理をしようと思ったらそれ向けに開発されたサードパーティ製ライブラリを利用することになる。
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スズラボ通信 36 湿温計サーバを作ってみた(2)(本誌vol.51掲載)

投稿日:2017.11.22 | カテゴリー: コード

著者:すずきひろのぶ

前回は、温湿センサーモジュールAM2320 をRaspberryPi 3 ( 以下 RPi3)に接続しI2C ( アイ・スクエアード・シー)からデータを取得しデータベースに登録していくまでのプログラムを作成しました。今回は、データベースをアクセスし表示するWeb アプリケーションを作成します。

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Hello World

 

hello again

 

“,row[1],” “, temp/10.0, ” “,hum/10.0,”

\r\n”
end
db.close
print “\n

以下はvol.50掲載コードのおさらいです。

以下は本誌に公開されていないお楽しみコードです。どうぞご利用ください。

 


 

 

 

ユニケージ開発手法 コードレビュー vol.40(本誌vol.51掲載)

投稿日:2017.11.22 | カテゴリー: コード

著者:鮎瀬伊矩磨

今回はユニケージ開発において、ウェブブラウザ上で住所などを選択する際に用いるドリルダウン機能のスクリプトを紹介します。

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香川大学SLPからお届け!(vol.51掲載)

投稿日:2017.11.22 | カテゴリー: コード

著者:太田圭祐

イタリアで生まれたマイコンボードArduinoで鉄道模型を動かしてみる

こんにちは。香川大学工学部 学部3 年生の太田です。高校時代にArduino と出会い、L チカやモータの制御などをして遊んできました。今回、記事を書くにあたり、改めてArduinoと向き合ってみました。
Arduino では、ハードウェアの上で動作するソフトウェアの開発用にC/C++ 言語ベースのシンプルなArduino 言語を採用しています。そのためC 言語を使っている人にとって、とても馴染みやすい文法を持っています。更に、開発環境が無料で提供されていることから、ハードウェアプログラミングの学習を始めやすいこともArduino の特徴です。
今回はこのArduino を用いて、鉄道模型を実物同様に加減速制御するコントローラを作っていきましょう。

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40歳から始める、オレとRubyプログラミング(vol.51掲載)

投稿日:2017.11.13 | カテゴリー: コード

著者:しょっさん

 急に寒くなりましたね。雨も降り続いていて、寒い寒いと思っていたら、台風まで来ました。まったく外へ出られるような天候ではありません。こうなったら仕方ありません。家に引きこもってプログラミングはいかがですか。それでは、今月もがんばっていきましょう。

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漢のUNIX テストフレームワームKyua その3(Vol.51掲載)

投稿日:2017.11.13 | カテゴリー: コード

著者:後藤大地

 前回はコマンド開発目的で利用できるテストフレームワーク「Kyua」(https://github.com/jmmv/kyua(https://github.com/jmmv/kyua)で、実際にどのようにデプロイして開発に利用していけばよいのかを解説した。また、make(1) の仕組みを使い、どのディレクトリにいてもmake test でテストが実行されるようにして、テストと開発を同時に進める方法についても説明した。
 今回は具体的にどんな手段で実際のコーティングとテストを実施していくのかを紹介する。
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