シェルスクリプトマガジン

香川大学SLPからお届け!(Vol.90掲載)

著者:小河原 直道

Raspberry Pi 5(以下、ラズパイ5)が日本でも発売され、私も購入しました。センサーとの接続やサーバーの構築をしてみたいと思ったため、湿温度/気圧/CO₂濃度を測定できるセンサーを接続し、その値をWebブラウザから確認できるシステムを作成しました。このシステムの作成ポイントについて解説します。

シェルスクリプトマガジン Vol.90は以下のリンク先でご購入できます。

図8 BME280のチップIDを読み出すPythonコード

図9 BME280の気温データを読み出すPythonコード

図10 MH-Z19CのCO2濃度データを読み出すPythonコード

図12 測定データをデータベースに保存するPythonコード

図13 「db/db_pool.js」ファイルに記述するコード

図14 「route/api_v1.js」ファイルに記述するコード(抜粋)

図15 「route/index.js」ファイルに記述するコード

図16 「app.js」ファイルに記述するコード